よくあるご質問

ふやす・そなえる

  • 外貨預金とはなんですか。

    外貨預金とは、日本円を米ドルなどの外国通貨に交換するなどして、外貨建てで預入れし、お利息も外貨で付される預金です。また、為替相場の動向により円での受取額が変動するリスク(為替リスク)があります。筑邦銀行では、米ドルのほか、ユーロ、豪ドル、人民元等のお取扱いが可能です。

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  • 外貨預金のメリットはなんですか。

    日本国内の金利に比べて高い金利での運用が見込めます。外貨預金の金利は、その通貨を発行している国の金利水準が反映されます。また、為替相場の変動により、為替差益を獲得できる可能性があります。しかし、お預入れ時に比べお引出し時の為替相場が円高に動いた場合には為替差損が発生します。これを為替リスクといいます。

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  • 外貨預金にはどのような種類がありますか。

    外貨預金には「外貨普通預金」と「外貨定期預金」があります。「外貨定期預金」には、為替相場の変動により解約時の受取円貨額が増減する「オープン外貨定期」のほか、円安時の為替差益メリットを享受しないかわりに、一定範囲までの円高による為替差損を回避する「特約付外貨定期預金」があります。

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  • 為替手数料とはなんですか。

    為替手数料とは、「TTSと仲値の差」・「TTBと仲値の差」のことをいいます。通貨ごとに次の為替手数料を定めています。

    各通貨TTSレートとTTBレートの設定例 (各通貨の仲値を以下と設定)
    ・米ドル=1米ドル100円 ・豪ドル=1豪ドル90円 ・ユーロ=1ユーロ130円 ・人民元=1人民元15円
    各通貨TTSレートとTTBレートの設定例

    したがって、為替相場の変動がない場合でも以上の為替手数料がかかるため、払戻時のお受取外貨元金利を円換算すると、当初外貨預金お預入時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。

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  • 「TTS」「TTB」とはなんですか。

    外貨預金で適用される為替相場には、円から外貨預金に預け入れるときの換算相場(TTSレート)と、外貨預金から円に払い戻すときの換算相場(TTBレート)の2種類があります。
    TTSレートとTTBレートは基準となる通貨毎の公表相場(仲値)から通貨毎にあらかじめ筑邦銀行が設定した手数料を加味し決定します。
    例:米ドル仲値、1ドル=100円の場合

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  • 為替リスクとはなんですか。

    為替相場の動きによって、解約時の円貨での受取額が変化することを、<為替リスク>といいます。預入時に比べ、解約時に円安が進んでいれば「為替差益」が得られますが、逆に円高が進んだ場合には、「為替差損」が生じ、円に換算した場合、元本割れとなることがあります。

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  • 円高・円安とはなんですか。

    外貨に対して、日本円の価値が高くなるのが「円高」、低くなるのが「円安」です。

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  • 外貨預金は預金保険制度の対象になりますか。

    外貨預金は、預金保険制度の対象外です。

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  • 外貨預金とはなんですか。

    外貨預金とは、日本円を米ドルなどの外国通貨に交換するなどして、外貨建てで預入れし、お利息も外貨で付される預金です。また、為替相場の動向により円での受取額が変動するリスク(為替リスク)があります。筑邦銀行では、米ドルのほか、ユーロ、豪ドル、人民元等のお取扱いが可能です。

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  • 外貨預金のメリットはなんですか。

    日本国内の金利に比べて高い金利での運用が見込めます。外貨預金の金利は、その通貨を発行している国の金利水準が反映されます。また、為替相場の変動により、為替差益を獲得できる可能性があります。しかし、お預入れ時に比べお引出し時の為替相場が円高に動いた場合には為替差損が発生します。これを為替リスクといいます。

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  • 外貨預金にはどのような種類がありますか。

    外貨預金には「外貨普通預金」と「外貨定期預金」があります。「外貨定期預金」には、為替相場の変動により解約時の受取円貨額が増減する「オープン外貨定期」のほか、円安時の為替差益メリットを享受しないかわりに、一定範囲までの円高による為替差損を回避する「特約付外貨定期預金」があります。

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  • 為替手数料とはなんですか。

    為替手数料とは、「TTSと仲値の差」・「TTBと仲値の差」のことをいいます。通貨ごとに次の為替手数料を定めています。

    各通貨TTSレートとTTBレートの設定例 (各通貨の仲値を以下と設定)
    ・米ドル=1米ドル100円 ・豪ドル=1豪ドル90円 ・ユーロ=1ユーロ130円 ・人民元=1人民元15円
    各通貨TTSレートとTTBレートの設定例

    したがって、為替相場の変動がない場合でも以上の為替手数料がかかるため、払戻時のお受取外貨元金利を円換算すると、当初外貨預金お預入時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。

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  • 「TTS」「TTB」とはなんですか。

    外貨預金で適用される為替相場には、円から外貨預金に預け入れるときの換算相場(TTSレート)と、外貨預金から円に払い戻すときの換算相場(TTBレート)の2種類があります。
    TTSレートとTTBレートは基準となる通貨毎の公表相場(仲値)から通貨毎にあらかじめ筑邦銀行が設定した手数料を加味し決定します。
    例:米ドル仲値、1ドル=100円の場合

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  • 為替リスクとはなんですか。

    為替相場の動きによって、解約時の円貨での受取額が変化することを、<為替リスク>といいます。預入時に比べ、解約時に円安が進んでいれば「為替差益」が得られますが、逆に円高が進んだ場合には、「為替差損」が生じ、円に換算した場合、元本割れとなることがあります。

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  • 円高・円安とはなんですか。

    外貨に対して、日本円の価値が高くなるのが「円高」、低くなるのが「円安」です。

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  • 外貨預金は預金保険制度の対象になりますか。

    外貨預金は、預金保険制度の対象外です。

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  • 外貨預金とはなんですか。

    外貨預金とは、日本円を米ドルなどの外国通貨に交換するなどして、外貨建てで預入れし、お利息も外貨で付される預金です。また、為替相場の動向により円での受取額が変動するリスク(為替リスク)があります。筑邦銀行では、米ドルのほか、ユーロ、豪ドル、人民元等のお取扱いが可能です。

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  • 外貨預金のメリットはなんですか。

    日本国内の金利に比べて高い金利での運用が見込めます。外貨預金の金利は、その通貨を発行している国の金利水準が反映されます。また、為替相場の変動により、為替差益を獲得できる可能性があります。しかし、お預入れ時に比べお引出し時の為替相場が円高に動いた場合には為替差損が発生します。これを為替リスクといいます。

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  • 外貨預金にはどのような種類がありますか。

    外貨預金には「外貨普通預金」と「外貨定期預金」があります。「外貨定期預金」には、為替相場の変動により解約時の受取円貨額が増減する「オープン外貨定期」のほか、円安時の為替差益メリットを享受しないかわりに、一定範囲までの円高による為替差損を回避する「特約付外貨定期預金」があります。

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  • 特約付外貨定期預金と通常の外貨定期預金の違いはなんですか。

    特約付外貨定期預金は、円転に関する特約がついているため、判定日における為替相場が預入レートよりも円安となった場合であっても、預入レートで外貨元利金を円転するため、為替差益を享受することができません。外貨定期預金は、預入時に外貨に交換した為替レートと、払出時に円転した為替レートとの比較により、為替差益も為替差損も発生します。

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  • 預入時為替相場とはなんですか。

    預入日に円を外貨に交換する際の為替相場です。特約付外貨定期預金の場合、預入日の当行公示相場仲値となります。公示相場仲値とは毎日午前10時ごろの銀行間取引相場の中心値を基に決定される為替相場で、TTS相場とTTB相場の中間値の相場にあたります。

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  • 特約相場とはなんですか。

    満期日に円貨でお受取いただく際に適用される為替相場で、預入時為替相場と同相場になります。特約付外貨定期は判定日にあらかじめ設定した範囲内の円高水準(判定レート)に達しなければ、満期日にはこの為替相場が適用されます。

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  • 判定相場とはなんですか。

    満期日のお受取通貨を決める際の基準となる相場です。預入日に預入時為替相場より一定範囲の円高水準で設定されます。

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  • 判定日とはいつですか。

    満期日の2営業日前です。この日に為替相場が判定相場に達したかどうかを判定し、支払通貨を決定します。

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  • 中途解約はできますか。

    特約付外貨定期預金は、中途でのご解約はできない商品となっておりますので、余裕資金でお申込みください。

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  • 為替手数料とはなんですか。

    為替手数料とは、「TTSと仲値の差」・「TTBと仲値の差」のことをいいます。通貨ごとに次の為替手数料を定めています。

    各通貨TTSレートとTTBレートの設定例 (各通貨の仲値を以下と設定)
    ・米ドル=1米ドル100円 ・豪ドル=1豪ドル90円 ・ユーロ=1ユーロ130円 ・人民元=1人民元15円
    各通貨TTSレートとTTBレートの設定例

    したがって、為替相場の変動がない場合でも以上の為替手数料がかかるため、払戻時のお受取外貨元金利を円換算すると、当初外貨預金お預入時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。

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  • 「TTS」「TTB」とはなんですか。

    外貨預金で適用される為替相場には、円から外貨預金に預け入れるときの換算相場(TTSレート)と、外貨預金から円に払い戻すときの換算相場(TTBレート)の2種類があります。
    TTSレートとTTBレートは基準となる通貨毎の公表相場(仲値)から通貨毎にあらかじめ筑邦銀行が設定した手数料を加味し決定します。
    例:米ドル仲値、1ドル=100円の場合

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  • 為替リスクとはなんですか。

    為替相場の動きによって、解約時の円貨での受取額が変化することを、<為替リスク>といいます。預入時に比べ、解約時に円安が進んでいれば「為替差益」が得られますが、逆に円高が進んだ場合には、「為替差損」が生じ、円に換算した場合、元本割れとなることがあります。

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  • 円高・円安とはなんですか。

    外貨に対して、日本円の価値が高くなるのが「円高」、低くなるのが「円安」です。

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  • 外貨預金は預金保険制度の対象になりますか。

    外貨預金は、預金保険制度の対象外です。

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