積立投信

積立投信。積立投信とは、毎月決まった金額で投資信託を購入する投資方法です。 毎月10,000円から購入できます!毎月一定金額を自動的に購入できます!投資タイミングの分散によりリスクを低減!

積立投信について

積立投信とは、毎月決まった金額で投資信託を購入する投資方法です。
毎月10,000円から購入できるので、自分のライフプランに合わせて無理のない金額で、資産形成ができます。
毎月お客様の預金口座から自動振替で購入いただけるので、購入の都度のお手続きは不要です。
毎月1回積立を続けることで投資のタイミングが分散され、リスクの低減が期待できます。

積立投信の概要

ご利用いただける方 個人および法人のお客さま
積立方法 毎月の買付日に一定金額を買い付けます。買付代金は買付日の前営業日に、ご指定の預金口座から口座振替により引き落とします。
ご希望される月で年2回まで、ご購入金額を増額できます。この場合、引落日は毎月と同一にし、引落金額は毎月定額買付金額との合計金額とします。
買付金額 1つのファンドにつき毎月10,000円以上(1,000円単位)。買付金額には、買付に係る手数料・消費税が含まれます。
買付日 毎月28日(28日が銀行休業日の場合は、その翌営業日が買付日となります)。
買付金の口座振替日 買付日の前営業日(口座振替日が銀行休業日の場合は、その前営業日が口座振替日となります)。
新規申し込み 初回買付日の5営業日前まで、お申込を受け付けます(買付日は含みません)。
契約の変更・休止・中止 希望する月の買付日の5営業日前までにお申込みください。(買付日は含みません)
本積立で買付られたファンドを換金(解約・買取)される場合には、別途お手続きが必要です。
留意点 ・カードローン、総合口座貸越などの、当座貸越利用による買付代金の口座振替はできません。
・口座振替ができなかった場合、その月は買付ができません。
・複数の銘柄を買付申込みしている場合、それぞれの銘柄ごとの金額で口座振替を行います。
・複数の銘柄を買付申込みしており、指定預金口座の残高が口座振替の合計金額に満たない場合は、口座振替の可能金額分のみ引き落とします。
なお、その際の銘柄指定はできません。

取扱商品について

対象商品
(すべて分配金再投資コースが対象となります)
カテゴリー ファンド名
国内債券型 ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)
MHAM物価連動国債ファンド
ニッセイ日本インカムオープン
国内外債券型 みずほ日本債券アドバンス(豪ドル債券型)
海外債券型 グローバル・ソブリン・オ-プン(毎月決算型)
アジア・ソブリン・オープン(毎月決算型)
MHAM豪ドル債券ファンド(毎月決算型)
ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型)
エマ-ジング・ソブリン・オ-プン(毎月決算型)
エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)為替ヘッジあり
ブラジル・ボンド・オープン(毎月決算型)
みずほUSハイイールドオープン/Bコース(為替ヘッジなし)
HSBCインドネシア債券オープン(毎月決算型)
トルコ・ボンド・オープン(毎月決算型)
メキシコ債券オープン(毎月分配型)
フィデリティ・グローバル・ハイ・イールド・ファンド(毎月決算型)
国内株式型 ストックインデックスファンド225
ニッセイ日本勝ち組ファンド
ニッセイJPX日経400アクティブファンド
海外株式型 アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月分配型)
MHAM米国好配当株式ファンド(年1回決算型)為替ヘッジなし
MHAM米国好配当株式ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなし
グロ-バル・ヘルスケア&バイオ・ファンド
ロボット・テクノロジー関連株ファンド-ロボテック-
ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(毎月決算型)
不動産投資信託型 MHAM J-REIT インデックスファンド(毎月決算型)
ワールド・リート・オープン(毎月決算型)
新光US-REITオープン
アジアREIT・リサーチ・オープン(毎月決算型)
バランス型 トレンド・アロケーション・オープン
のむラップ・ファンド(保守型)
のむラップ・ファンド(普通型)
のむラップ・ファンド(積極型)
グローバル・アロケーション・オープンBコース(年4回決算・為替ヘッジなし)
グローバル・アロケーション・オープンDコース(年4回決算・限定為替ヘッジ)
米国バランスファンド(毎月決算型)Bコース(為替ヘッジなし)

 

ドルコスト平均法について

ドルコスト平均法とは?基準価額が安い時には口数を多く買い、基準価額が高い時には口数を少なく買います。

※上記はあくまでも仮定であり、どのような状況でも有利に働く方法ではありません。
 また、単純化のために極端な値動きで説明しております。
※上記はあくまでも一例であり、リスクの低減をお約束するものではありません。
 また、必ずしも全てのお客さまに最適とは限りませんので、ご自身の投資目的等を勘案し、投資のご判断はお客さまご自身で行ってください。
※上記購入口数の計算にあたっては、購入時手数料、税金等を考慮していません。購入口数=投資金額÷基準価格×10,000
 購入口数の計算では小数点第1位を四捨五入して算出しています。評価額=基準価格×保有口数÷10,000
※ドル・コスト平均法は将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
 局面によっては(例えば、ファンドの価格が長期にわたって下降トレンドをたどるなど)、投資成果が期待できない場合があります。

投資信託についてのご留意事項

  • 注目投資信託をご購入の際は、次の点にご注意ください

    投資信託のリスクについて
    ●投資信託は値動きのある有価証券などで運用しますので、市場環境などにより基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て資産に投資するものは、この他に外国為替相場の変動により基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。主な投資対象としては国内および海外の公社債・株式・リートなどで、金利変動による組入公社債の価格下落や組入れた株式・リートの価格下落、またそれらの発行者の信用状況の悪化などの影響により、ファンドの基準価額が下落し損失が生じるおそれがあります。
    ●投資信託は、ご購入時、保有期間中、換金時に各種手数料がかかります。<例:お申込手数料(お申込代金の最大3.24%[税込])+運用管理費用(信託報酬)(純資産総額に対し最大年率2.376%[税込])+信託財産留保額(換金時の基準価額の最大0.50%)>また、その他の費用として、信託事務に係る諸費用、監査費用、有価証券の売買委託手数料などをご負担いただきます。詳細は各商品「契約締結前交付書面」(最新の交付目論見書および目論見書補完書面)でご確認ください。
    ※これらの手数料・費用などの合計額については、申込金額や保有期間などに応じて異なりますので、表示することができません。
    ●投資信託のご検討に際しては、必ず「契約締結前交付書面」により商品内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。「契約締結前交付書面」は当行の本支店にご用意しています。
    ●投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また、当行で取扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
    ●投資信託は元本保証および利回り保証のいずれもありません。
    ●投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定に基づく、書面による契約の解除(クーリングオフ)の適用はありません。

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